ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2008年08月19日

2008年08月19日

残暑お見舞い申し上げますm(__)m


























当方から、徒歩で10分位で後楽園に行けます!
ちょっと前に買い物に行った時の、ワンダードロップという単純明快な遊びです。
皆、「キャー!!!」
で終り(^_^;)
この後に、落ちる前の写真も送ります。
此処の所、飲酒文化から外れていますが、またそろそろ… 投稿するつもりですm(__)m
毎年!毎年!!
東京の夏は、キツク辛くなってきているように、感じられます。
皆様、
お体をご自愛の程!

北京五輪も折り返し地点『頑張れ!!! 日本 !『』
  

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2008年08月03日

下町の夏の風景


























昨日墨田区の曳舟に行った際の、公園に設置されている盆踊り会場。
土・日を掛けて行われるのかと思ったら、一昨日の金曜日で終了したとの事。
何故か知らないが例年の事だそうだ。
一昨日までの賑わいを想像しつつ、カシャと… 懐かしさと、人と人の触れ合いの空気が、漂っているように感じた。 下町、田舎っていいなー
政治屋さん、頑張って……m(__)m
  

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2008年07月25日

願望…いや独り言(^_^;)











































当方!
理想が高いのか… 気持ちの表現をしたく、またまた…幾度もなく入口のレイアウト替え(^_^;)
上の楽酒粋酔は、当方が考えた言葉で、「楽しくお酒を飲み、粋に酔う」の意。
書、印(篆刻・てんこく)、額は、山形の友人でその世界では著名な… 板垣雅峰氏作!
印(篆刻・てんこく)の「壷中有天」は、漢書にて「壷中天有り・こちゅうてんあり」と読み、「別世界・仙界。 酒を飲んで世を忘れる楽しみ」の意。
漢書にて、隠れ家的飲み屋の事を「壷中居とか、壷中」とも言うそうで、自分が考えた言葉を入れてもらい、無理にお願いして、作ってもらった作品です。
あくまでも、さりげなくさりげなくですが… (^_^;)

下の絵は、当方が好きなロートレックの復刻版ジクレーで、パリに実在したカフェの開店用ポスター! 何となくこんな雰囲気が、出せればとなー…
何十年ごしに手に入れた物です。
実際は大小二種類があったのですが、予算の関係で小さい物となってしまいました(^_^;)

何やら、秋葉原の事件といい信じられない事件が多発している日本… 何がこうさせているのでしょうね… 人一人では何も出来ないかもしれませんが、 心の癒しをお酒の愉しみ方で、提案・問い掛ける店で頑張りたいとは思っています。 ちょっと生意気でしたかな? m(__)m  

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2008年07月15日

無題!何気なくカシャと…(^_^;)











































暑い日が、続いています… 今日も東京は熱帯夜!
暑さのせいにするわけではないですが、投稿が最近途切れ途切れ(^_^;)

ぼんやりとしていたら、何気なく目に付いた被写体。お客様が使われたグラスと、店内の照明とのコラボ。
  

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2008年06月25日

いつ封切りか?Jバリー1957!


























空瓶ですが(^_^;)
左は、Jバリー 1950 中央は、かなり?昔のセント・ジェームス オルダージュ と、まだ封切り前の J バリー1957 地域柄?封切りに、躊躇しております(^_^;)…m(__)m
  

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2008年06月21日

15日、九段会館ラムフェスタでのBGM!


























会場を盛り上げようと、
生バンドでBGM作り。
残念ながら、ゆっくりと聞かれなかった(^_^;)
あとからあとからと!入場者があり… 暑い!
明後日、渋谷でのラム酒会にて、主催関係者に大変と大盛況でしたねと、声を掛けましたら、いままでの試飲会での、最入場者数だったそうです。
総数、1.080何名で約1.100名! さぞかし関係者は、大変だったでしょうね。
お疲れ様でしたm(__)m!
  

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2008年06月17日

順序は逆になりましたが…(^_^;)


























まだ、
静寂さのセミナー会場を、カシャっと。
自分もあそこまで、盛況になるとは…
  

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2008年06月17日

ラムフェスタ2008での、セミナー終了後!


























15日でのラムフェスタ 2008は、 事前に聞いておいたのですが、テイスティング会場は300名位で、セミナー会場は同階ですが、別部屋で100席位(当日、見に行って聞いたら130席位)で、先着順との事でしたが、蓋を開けてみたら(^_^;)
このとおり立見が… 主催者はさぞ! 慌てたでしょうね。
45分のセミナーが4回で、写真は当方も受けた、最初のセミナー、西麻布でラム酒専門店・TAFIA(タフィア)を経営されている、多東千恵(たとうちえ)さんの、セミナー終了時の写真です。
興味深い話が聞けました。その後のセミナーには、長蛇の列が!
こんなにもラムに、興味がある方が多いとは、ハッキリといってびっくりしました。
テイスティング会場もです… (^_^;) かなり、業界の人も多かったです。
  

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2008年06月13日

グレンモーレンジ・セミナーでの、樽の話!


























冒頭からですが、
以前コメントを頂いていた、
>きゃず3様には、遅くなりまた、良いご報告出来ずに申し訳ございませんm(__)m
グレンモーレンジの樽のトーストの件は、以前に聞いて、知ってはいたのですが、クーパレッジ企業の極秘で、故マイケル・ジャクソン氏、ビル・ラムズデン氏ですら、見せて貰えないとの事!
大分と前の話でしたので、今回のセミナーでは秘密が聞けるのかと、期待していたのですが… セミナーの中、その話題が出た時、ビル氏から以前と同じ話が出、がっかり!(^_^;)
少し?大分かな?
セミナーからのお話しを。
ビル氏談、
この4、5年で樽材の良質・良材のコンセプトが、ほぼ完成され、今や樽材が、3倍量に増えているとの事。
おおまかなコンセプトは、
樹齢150年・高木・真っすぐで幹がスッキリとしているオーク。学術的にいろいろと、熱く語ってくれましたが、ようは、いかに!オーク材の佳い所を引き出すかとの事で、ここでは、学術的な難しい事は省きます(^_^;)
オークの木を伐採した後の乾燥は、乾燥工場では4週間位で、
グレンモーレンジでは、あくまでも屋外自然乾燥にこだわり、期間は24ヶ月!(なぜ?2年って言わないのかな…) ここで新しい事を? 聞きました。
屋外だと晴れの日や、雨の日もありますよね。
雨がまた良いらしい(^_^;) 雨水で、樽のタンニン分がそこそこ洗い流され、緩和される佳い効果を産むそうだ。
トースト・チャーの火入れ時間件は、以前投稿いたしましたが、グレンモーレンジでは、ジャック・ダニエル社に樽を供給しています。
バーホン系の熟成は、スコッチ・ジャパニーズウィスキー他と違い、熟成促進を速めるため、かなりと!!樽の中を焦がします。
グレンモーレンジは、クーパレッジに4〜5mmまでの、火入れを頼んでいます。
その方法は、
想像の世界で愉しみましょうか?(^_^;)
で、ジャック・ダニエル社には4年間預け、テネー・ウィスキーで樽を洗ってもらい、グレンモーレンジにたどり着くまでには、
6年の歳月がかかります。
その辺の話になると、ビル氏は熱い!
でなくても、情熱が伝わってくる方で、自分は好き人ですp(^^)q!
テイスティングは、
7月にリリースされる(グレンモーレンジ・アスター)がメインで、まだその時点では日本には無く、急遽セミナーのために輸入し、日本で初めて飲んだ方らは、このセミナーに参加された人達でラッキーな方達です!と言われました(^_^;)
スッキリ!系 グレンモーレンジ特有の甘味でした。
「コメントが、少なくすいますせん…m(__)m)」 スコットランド・プルーフ? 100プルーフ(57.1度)での瓶詰、最近ちょっと辛いかな(笑)
私的には、
ネクター・ドールが好みかな?

グレンモーレンジの、樽のトースト方法は、自分的漫画発想を次回に、投稿しようかと思います。
またまた長い投稿でしたが、お付き合い有り難うございました!m(__)m  

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2008年06月07日

白州で、眠りについている樽!











































熟成庫に入るやいな、
ヒンヤリとした空気が!
その景観は、神秘的にさえにも感じられ、また樽達は何も語らないが、暗黙の存在感が!
白州は、
ラック方式での熟成で、10段熟成と12段熟成の、二種の熟成庫がある。
よく言われる事だが、
やはり中段の位置の樽が、良い熟成をするとの事。
漫画的?発想だが、
そういう環境の熟成庫を、一つだけでもいいから、造ってみたらと思いました(^_^;)
中段の位置だけに、熟成中の樽を置き、ほかには、空樽などを保存するスペースに… 現実化したら、贅沢な熟成庫ですねm(__)m
熟成庫は、
空調管理はなく、自然空気の循環のみ!此処でも白州の自然環境が生きている。 コンセプトは「森と水」+自然(ニッカにしても皆、蒸溜所は自然環境を、大事にしている!)
白州で40万、山崎で60万の樽達が、眠りについているそうだ。
空樽の、
保存の仕方は、そのままでは隙間が出来たりするので、天然水「南アルプスの天然水でしょう(^_^;)」を詰め込んでいるそうだ。
魚なを飼う時に、水槽にエアを入れるが、天然水だけでは腐る恐れがあるので、エアもまで入れて保存している。
樽への思いやり! さすがですm(__)m
また、
樽ポリフェノール分は、赤ワインの約七倍!
ここでちょっと、ウィスキー雑学を… 「ウィスキーの樽熟成による、二大効果!」
1.香り(ウィスキー・アロマ)の森林浴効果!… 心身をリラックスさせ、ストレス緩和の鎮静作用がある。
ホントー!特に長期熟成物は、香りだけでも十分! 当方は、飲まないと満足しませんが…(笑)
2.樽ポリフェノールを含む
… 動脈硬化・脳梗塞を防ぐ抗酸化作用や、ホルモン促進作用に効力があるもの。
また、
カロリーが蓄積されにくく、二日酔い・痛風になりにくい「あくまでも、なりにくいですョ(笑)」お酒が、ウィスキー!
蒸溜酒の利点!
もっと!もっと!! モルトウィスキーの理解者を、育成せねば… モルトウィスキーを飲んで、長生きをか?…(^_^;)
スランジバー ! つづく m(__)m  

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2008年06月06日

これぞ!北米のホワイト・オーク!











































白州の、熟成庫入り口での存在感!
白州では、
バーレル樽(容量:約180L前後)は、ホォグスヘッド樽(容量:約230L前後)に作り変えられる。
輸送には、
樽をばらしてから、運んでくるそうだ。
再度組み立てる事になりますので、そのほうが大量に運べ、コストも下がりますからね(^_^;)
…が、バーボンで洗った樽の中は、乾燥はしないのかな?
聞いてくればよかった…
あるスコッチウィスキー・セミナーでの話では、海外から樽を運ぶ時に、ラッピングをし、運ぶとの事。
また、
ある蒸溜所は、シェリー樽を運ぶ時、約5リッター程のシェリー酒を残して運び、その後も洗浄はしないとの事。
時々、
シェリー樽熟成の物に、硫黄の香りがと、表現される時があるが、シェリー・ワイン・シャンパン等を熟成する時に、樽を消毒・殺菌するのに、硫黄を燃やす。
その量が多い? 時に残る香りで、決して? 良い樽ではない?
各蒸溜所では、樽を厳選しているが…… 先での、シェリー樽熟成で有名な蒸溜所は、1990年からスペインのシェリー酒醸造元を、一社に絞り込み、年間1.000〜2.000樽を買い付けている。
2・3年シェリー酒を詰め込んだ樽の、シェリー・バットが主だが、それ以外のも使用している。
また、
シェリー樽をカットし、シェリー酒の染み込みぐわいの、確認をもおこなっている。
この蒸溜所は、
ナチュナル・カラー、カスク・ストレングスがコンセプトで、年別の熟成品が全て?カラーが違う!(^_^;)
本来そういうものの、はずですが…
ちょっと白州の話からそれてしまいましたが、皆様はとうにご存知とは思いますが、どの国の?蒸溜所も、樽へのこだわりは、相当なものを感じます。
ちょっいと、長い投稿になってしまいました。m(__)m
…つづく(^_^;)  

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2008年06月03日

白州、リチャー後の樽!


























リチャー・ショー の終了!
火止めにも、
気を遣い最小量の水にて、一気に!
何気ない仕草だが、これも熟練がいりそう(^_^;)
湯気が、まだまだ出ている樽を、目の前で見せて頂きましたが、香りは、キャンプファイヤーを思いだしました。
樽への、
火入れ時間は、どの位ですか? と質問いたしましたが、樽一つ一つの全環境が、判らないので、職人さんへ全任との事。
だが、大体? 5分位か?
実際に、
自分でやってみたい気持ちにかられましたが… (^_^;)
  

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2008年06月02日

アードベッグ・グレンモーレンジ番外編.3

アードベッグ・セミナー後、ビル・ラムズデェン氏に、
質問したことは、法律的に認められているので、良いとか、悪いことではないのですが、スピリッツカラメル(E-150)について、ビルさんの個人的見解を尋ねました。
白州蒸溜所でも質問いたしました。
ビルさんは、肝心なことは、使用量が問題!で、良い結果が出るのであれば、良いと思うとの事でした。
白州では、研究所の方で、独自のスピリッツカラメルの、研究を進めているとの事でした。聞きずらい事を、質問してしまったかとも、思いましたが、以前から気になっていましたものなので… m(__)m
  

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2008年05月31日

白州の、特別ショー?(^_^;)


























樽への、リチャーの実演!
樽寿命は60年〜80年位。
樽(オーク材)の成分をだすために、今一度喝?(笑)を入れるために、火入れをする。
この辺から、
いろいろと質問をしだした、自分がいました(^_^;)
今日の見学メンバーは、おとなしい人ばかり? で… 一緒に行った連れに、自分と離れていたほうがいいよと、一言!
疑問点は、整理して見学に来ているし、直感的にこれはと、思う事はドンドン! と聞いてしまいますので、目立って?しまいますからね(笑)
火種はプロパンガスにて、
火力調整が難しく、そうとうの熟練がいるとの事。
10年以上の職人氏に全任!をし、白州では1〜1.5mm位まで、喝いれをしている。
バーボンは、
熟成を速めるためもっと、深くまでチャーをします。 白州では、
遠赤外線でのトーストも、おこなっているとの事。
出来る事なら、こちらの方が見たかった!… (^_^;)

あとでの、
グレンモーレンジ・セミナーの、ビル氏の話では、
他社では、最初の火入れは、直火(スライドを見る限り、火山の爆発みたい火柱!)での、2分間で1mm〜2mmのチャー。
グレンモーレンジでは、20秒!
何故かって?
グレンモーレンジのこだわりが、ここにも現れている。
樽、樽材について、このあと二、三回…? に分けて、白州蒸溜所見学と、グレンモーレンジ・セミナーとでの、ビル氏の話を織り交ぜて、投稿をしようと思います。 続く m(__)m  

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2008年05月30日

白州の、ポットスチル!・2











































工場内右側にある、再溜機。
白州では、
発酵槽(ウォッシュバック)は、全て木桶!
酵母(イースト箘)は、A・B酵母二種!(両方とも、白州のこだわりと言っていました) 発酵室では、発酵状態を、窓を開け見せてもらいました。
手で、香りをたぐりよせると、鼻にツーンと付く乳酸菌の香りが、発酵室全体では、お味噌の香りが!(^_^;)
いい体験でした。
写真の、話しに戻して、
真ん中の小さい再溜機は、モルトの需要が多くなってきたので、二年前に設置された物との事。
樽詰め%は、63.5+−0.5%、使用燃料は、都市ガス。
因みに、蒸溜機の寿命は20年位… 一機の値段聞いてくればよかったかな(^_^;)  

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2008年05月30日

白州の、ポットスチル!











































蒸溜機の工場内にも、
入れてもらいました。
中に入るとムぁーッと、熱気が!
左側の初溜機、中も見てきました。
細かい事は、土屋氏らの本を読んでください(^_^;)
なかなか、
写真では隣接感はでませんが、取りあえず…
グレンモーレンジ・セミナーでは、
ビル・ラムズデェン氏が、弊社蒸溜機の、ネックの長さをかなりと強調しておりました。
各蒸溜所の蒸溜機には、いろいろなこだわりを感じます。
  

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2008年05月29日

草炭・泥炭・ピート(^_^;)


























バーレー(二条大麦)の隣に展示されていた、ピート!
これはアイラのピート。
以前に、ハイランドパークのピートを見たことがありますが、いろいろな植物や、根などが入っていて動物の糞?「表現が…すいませんm(__)m」 … アイラのピートはスベスベ…??と綺麗です。
当然ながら、火がつき燃えるまでに、乾燥はしていますので、あの独特の香りは感じられません。
少人数で行っていたら、少し分けてくださいませんかと、言っていったはずですが、今回は言えませんでした(笑)
ボウモアのピートでしょう。  

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2008年05月29日

白州にて、展示されていたバーレー


























小淵沢駅に降り立ったら、やはり夏の避暑地!
今日の天候もあるが、2時間前の東京(新宿)と違い、ヒンヤリと肌寒かった。
送迎バスにて白州蒸溜所へ。入り口には、
ボットスチルが置かれていて、何故か、胸が高鳴った(^_^;) 車中ゆえ、カシャとはいけませんでした。
到着後、
早速見学に… 敷地は25万坪、製造商品は、「ウィスキー」「天然水」「フラワー(青バラ)」の三種との事。
「フラワー(青バラ)」は、想定外でした(^_^;) バイオ技術で多角的にやっているのでしょうね。
いろいろと、ご案内していただいている所での、カシャと。
バーレーの品種は、聞き逃しました?m(__)m  

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2008年05月28日

彼女の名は「ピー子」?(^_^;)











































昨日の、
グレンモーレンジ・セミナーも、早めに行き受付を済ませたのですが、準備が遅れていたのか、すぐには入れませんでした。
会場のウェスティンホテル・東京は、調度品が素晴らしいとの事。 一昨日に来た時にも、感じていましたが… 時間が空いたので、会場の階のクローク嬢に、調度品の写真を撮るには、これはとの物がありますか? と聞いた結果がこの写真! クロークのすぐとなりに飾られている、孔雀のブロンズ像です。
いわれは、このホテルが建造された時のモチーフで、特注品!名も「ピー子」と、命名されている(^_^;)
となことをしているうち、セミナー時間が迫り、グレンモーレンジ・セミナーの看板の写真が撮れませんでした… セミナー終了後、孔雀の名前の由来を尋ねたら、歴代から伝わって来ているもので、解らないとのご返事。
ふと、夜仕事中に考えたら、孔雀は英語で「ピーコック」! はっハーン、これからきているのだなー 「昨日、来店されたお客様から聞いた話ですが…(笑)」 当方、お節介性(^_^;) 今日、昨日のクローク嬢は職場には、おられませんでしたが、電話をかけ、こうこうではないですかと、お節介?しました(笑)
でも、さすが社員教育が行き届いているのか、感謝の電話応対でした。
「ピー子」 にはもう一つの謎が…(^_^;) なぜ? 牡ではないのか、牝にした由来は… 今日の、電話応対嬢は、調べみますとは、言っていましたが…(^_^;) 尚、
地下が閉館後は、毎日「ピー子」嬢は、寝床?に帰るとの事!(笑) 盗難防止のため、クロークに引越しです(^_^;) 持っていける大きさですからねー…
行く機会がありましたら、このホテルは調度品見学? だけでも… いいかも! セミナーの番外編でしたm(__)m  

Posted by ike3 at 13:24Comments(0)TrackBack(0)独り言…m(__)m