2008年02月15日
ワイン・アンド・スピリッツ・ジャパンの試飲酒

かなりの熟成感があり、重いタイプで自分好みでした。
オクタブ樽が生まれ変わった容量、20リットル樽。
「 もう少し、小さな樽を 」 との要望に応えた物で、国内の樽職人の、丁寧な良い仕事品!
スコッチの熟成に、長年使われてきた、古い樽を使用してこそ、
"本物の熟成樽 "だから、活きた味のスコッチ! 樽材は、ホワイトオーク。
8年・43%、17年・48%の二種類だそうだ。
因み、ご存知とは思いますが、
オクタブの「オク」はオクトパス(八本足の蛸)のオクで八のこと。
バット樽(500リットル前後)に対して1/8位の容量で、60〜70リットル位の樽です。
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この記事へのコメント
お店をやられてる方にとってはちょうどいいサイズなのでしょうか?
個人では結構大きいですよねぇ(^^;;
個人では結構大きいですよねぇ(^^;;
Posted by モルト大好き at 2008年02月15日 05:08
> モルト大好き 様へ
私的には、これでも大きいかな(~_~;)
繁盛店なら… あと、店内で一年中!湿度や温度の一定の場所を、作らないと… 中身の量を、調節して置きたいですが、当店ではスペースの関係で、無理ですかねー^_^;
私的には、これでも大きいかな(~_~;)
繁盛店なら… あと、店内で一年中!湿度や温度の一定の場所を、作らないと… 中身の量を、調節して置きたいですが、当店ではスペースの関係で、無理ですかねー^_^;
Posted by ike 拝 at 2008年02月15日 12:09





