ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2008年06月20日

初夏の味!本場山形県寒河江産!!


























昨日!
山形県寒河江の友人に、手配いたしました!
夜が明けると同時に、収穫→選別・箱詰め→午前中には発送!
翌日には届き! 鮮度抜群の、さくらんぼです。
当店には、
22日(日曜日)収穫・発送、23日(月曜日)着予定!
ご来店の方に、少量ですが、無料サービスにて、山形県本場のさくらんぼ、佐藤錦をご賞味してもらおうと思います。
また、
晩秋にフルーツの女王と言われている、山形県産本場の「ラ・フランス」も、シーズンには味見体験をして貰っています。
何処の県でも、
特産物はありますが、山形県の特産物は、佳いものがイッパイと!!! ありますョ。
山形県産特産物の普及に、少しは貢献しているかな? (^0^)/
さくらんぼ、食べに来てくださいませm(__)m  

2008年06月18日

昨日の、渋谷でのラム試飲会場!


























やはり平日でしたので、 出足は静か(^_^;)
13:30からでした。
何時も事ながら、早めに会場入りしました。
通訳嬢もおり、ジャパンインポートの田中氏もかなりと! ご活躍なされていて、すごくと助かりましたm(__)m

ちょっと見えないかもしれませんが、テーブル中央の所に、武蔵屋さんの手配で、沖縄・南大東島産のサトウキビがデスプレイされていました。
葉付きの物が二・三本、長い茎が五・六本位と、二つのトレンチの上に、短くCUTされた茎が、かなりとありました。
カジル… 人達が多く、中には、表面の硬い所をきれいにCUTしてから、カジッテいる女性もおられました(^_^;) (よく削る道具を持っていましたねー、当方もアーミーナイフを持っていましたが…)
自分は連れと二人で、
14:30からの「Jバリー・セントジェームス・デパス」セミナーを受けました。 15日に多東千恵氏のセミナーを受けていたので、復習になり、いい勉強となりました。
少しずつになりますが、こちらも投稿予定です。
ビル・ラムズデン氏の方がまだ、完結していないのですが…
セミナーが終了し、試飲会場に戻りましたら、会場にはかなりの来客!
中央のテーブルに目をやると、トレンチの上にあったはずの、サトウキビの茎が、跡形もなく無くなっていました(^0^)/ まァ… 予想はしてありましたので、セミナーに行く前に、一本確保はしていました…(笑) つづくm(__)m  

Posted by ike3 at 13:04Comments(2)TrackBack(0)出来事!

2008年06月17日

カラフルなペイントの、ラム酒達!











































受付右側に飾られていた、 トロワ・リビエール社の、マルティニーク島の売店などで販売されている、一本一本、手書きのペイントボトル「TATANKA(タタンカ)」を、カシャっと(^_^;)
  

Posted by ike3 at 11:44Comments(3)TrackBack(0)出来事!

2008年06月17日

順序は逆になりましたが…(^_^;)


























まだ、
静寂さのセミナー会場を、カシャっと。
自分もあそこまで、盛況になるとは…
  

2008年06月17日

ラムフェスタ2008での、セミナー終了後!


























15日でのラムフェスタ 2008は、 事前に聞いておいたのですが、テイスティング会場は300名位で、セミナー会場は同階ですが、別部屋で100席位(当日、見に行って聞いたら130席位)で、先着順との事でしたが、蓋を開けてみたら(^_^;)
このとおり立見が… 主催者はさぞ! 慌てたでしょうね。
45分のセミナーが4回で、写真は当方も受けた、最初のセミナー、西麻布でラム酒専門店・TAFIA(タフィア)を経営されている、多東千恵(たとうちえ)さんの、セミナー終了時の写真です。
興味深い話が聞けました。その後のセミナーには、長蛇の列が!
こんなにもラムに、興味がある方が多いとは、ハッキリといってびっくりしました。
テイスティング会場もです… (^_^;) かなり、業界の人も多かったです。
  

2008年06月16日

本番開始前の、スタッフ最終ミーティング!


























当方、
受付第一号だったので(^_^;)、ちょっとカシャと…
この後、
30分後ぐらいから続々と、お客様が!
  

Posted by ike3 at 10:54Comments(0)TrackBack(0)出来事!

2008年06月16日

昨日、行ってきました。











































ジャパンインポートさん主催の、ラム酒の試飲会&セミナーが、
東京地下鉄九段下駅近くの、九段会館で開催されました。
日曜日でもあったため、開始からすごい人波でした。明日も同様に、
東京、京王井の頭線・渋谷駅上部 「エクセルホテル東急」にて、 ラム酒展示試飲販売会&セミナーがあり、これまた参加してまいります。
何かを…?(^_^;) 投稿したいと思います

追伸
写真は、セミナー会場のものでした。
試飲会場は、別な物ですm(__)m  

Posted by ike3 at 10:44Comments(0)TrackBack(0)出来事!

2008年06月13日

グレンモーレンジ・セミナーでの、樽の話!


























冒頭からですが、
以前コメントを頂いていた、
>きゃず3様には、遅くなりまた、良いご報告出来ずに申し訳ございませんm(__)m
グレンモーレンジの樽のトーストの件は、以前に聞いて、知ってはいたのですが、クーパレッジ企業の極秘で、故マイケル・ジャクソン氏、ビル・ラムズデン氏ですら、見せて貰えないとの事!
大分と前の話でしたので、今回のセミナーでは秘密が聞けるのかと、期待していたのですが… セミナーの中、その話題が出た時、ビル氏から以前と同じ話が出、がっかり!(^_^;)
少し?大分かな?
セミナーからのお話しを。
ビル氏談、
この4、5年で樽材の良質・良材のコンセプトが、ほぼ完成され、今や樽材が、3倍量に増えているとの事。
おおまかなコンセプトは、
樹齢150年・高木・真っすぐで幹がスッキリとしているオーク。学術的にいろいろと、熱く語ってくれましたが、ようは、いかに!オーク材の佳い所を引き出すかとの事で、ここでは、学術的な難しい事は省きます(^_^;)
オークの木を伐採した後の乾燥は、乾燥工場では4週間位で、
グレンモーレンジでは、あくまでも屋外自然乾燥にこだわり、期間は24ヶ月!(なぜ?2年って言わないのかな…) ここで新しい事を? 聞きました。
屋外だと晴れの日や、雨の日もありますよね。
雨がまた良いらしい(^_^;) 雨水で、樽のタンニン分がそこそこ洗い流され、緩和される佳い効果を産むそうだ。
トースト・チャーの火入れ時間件は、以前投稿いたしましたが、グレンモーレンジでは、ジャック・ダニエル社に樽を供給しています。
バーホン系の熟成は、スコッチ・ジャパニーズウィスキー他と違い、熟成促進を速めるため、かなりと!!樽の中を焦がします。
グレンモーレンジは、クーパレッジに4〜5mmまでの、火入れを頼んでいます。
その方法は、
想像の世界で愉しみましょうか?(^_^;)
で、ジャック・ダニエル社には4年間預け、テネー・ウィスキーで樽を洗ってもらい、グレンモーレンジにたどり着くまでには、
6年の歳月がかかります。
その辺の話になると、ビル氏は熱い!
でなくても、情熱が伝わってくる方で、自分は好き人ですp(^^)q!
テイスティングは、
7月にリリースされる(グレンモーレンジ・アスター)がメインで、まだその時点では日本には無く、急遽セミナーのために輸入し、日本で初めて飲んだ方らは、このセミナーに参加された人達でラッキーな方達です!と言われました(^_^;)
スッキリ!系 グレンモーレンジ特有の甘味でした。
「コメントが、少なくすいますせん…m(__)m)」 スコットランド・プルーフ? 100プルーフ(57.1度)での瓶詰、最近ちょっと辛いかな(笑)
私的には、
ネクター・ドールが好みかな?

グレンモーレンジの、樽のトースト方法は、自分的漫画発想を次回に、投稿しようかと思います。
またまた長い投稿でしたが、お付き合い有り難うございました!m(__)m  

2008年06月09日

早い時間の、ご利用を!m(__)m


























お客様 各位様へm(__)m

四月・五月も雨天の日が多く、天候不順が多いこの頃ですが、いかがおすごしでしょうか?
本郷の「 洋酒房 30.3 」ですm(__)m

[ カウンター・パブ & ウィスキー・バー ]をコンセプトにし、
ちょっと食べながら、ワイン・ビールなどを愉しめる、パブタイムを作りました。
フードメニューは、[ いろいろなウィンナー & ソーセージと チーズ、 サラダ風・前菜 … 他 ]等をご用意をしております。
尚、
カウンターの店ゆえ、席数の都合により、二三名様向きの、店となっております。
四五名様以上でのご来店は、ご一報かご予約を頂ければ幸いですm(__)m!

URL = http://homepage2.nifty.com/bar303/

ただ今、
改装の部分もありますが、覗いて見てくださいませm(__)m!

30.3 ご利用の程! 宜しくお願い申し上げますm(__)m!
  

2008年06月08日

雑学…?山形県の名物・名産!


























西の、
どこそこ知事にはかないませんが、
第二の故郷! 山形の宣伝を(^_^;)
まもなく、
「さくらんぼ」の季節!
酸味を好むなら、ナポレオンを! 甘味は、今やさくらんぼの代名詞の、佐藤錦!
ぜひ!
ご賞味をm(__)m!

さくらんぼの雑学:佳い実がなるまで、樹齢10年以上はかかるとの事。
モルトウィスキーと!一緒ですねo(^-^)o
山形県の観光課の方、
小さい力ですが、山形県の良さ・味・観光宣伝にと、努力しております(笑)
ついでに、
山形県観光物産館「ゆとり都」は、東京メトロ・銀座線「虎ノ門駅」三番出口先にあります。
そちらの方面へ、行かれる事がありましたら、是非ともお寄り、けらっしゃいm(__)m… 奥の蕎麦屋の、山形名物「箱蕎麦と漬物」は、いけますョ(^_^;)  

2008年06月07日

[ラムフェスタ2008]のチケットを、プレゼント!


























今月15日(日曜日)に、
11:00〜16:00(最終受付 15:00)で、
東京・九段会館にて、ラム酒の試飲会&セミナーが開催されます。
カリブから、生産者が来日するイベントは、日本では今回が初めてとなる会です。
当店で、
何枚かチケットがありますので、ご興味のある方にプレゼントと致します。
ご連絡を頂ければ、対処させて頂きます。
  

2008年06月07日

白州で、眠りについている樽!











































熟成庫に入るやいな、
ヒンヤリとした空気が!
その景観は、神秘的にさえにも感じられ、また樽達は何も語らないが、暗黙の存在感が!
白州は、
ラック方式での熟成で、10段熟成と12段熟成の、二種の熟成庫がある。
よく言われる事だが、
やはり中段の位置の樽が、良い熟成をするとの事。
漫画的?発想だが、
そういう環境の熟成庫を、一つだけでもいいから、造ってみたらと思いました(^_^;)
中段の位置だけに、熟成中の樽を置き、ほかには、空樽などを保存するスペースに… 現実化したら、贅沢な熟成庫ですねm(__)m
熟成庫は、
空調管理はなく、自然空気の循環のみ!此処でも白州の自然環境が生きている。 コンセプトは「森と水」+自然(ニッカにしても皆、蒸溜所は自然環境を、大事にしている!)
白州で40万、山崎で60万の樽達が、眠りについているそうだ。
空樽の、
保存の仕方は、そのままでは隙間が出来たりするので、天然水「南アルプスの天然水でしょう(^_^;)」を詰め込んでいるそうだ。
魚なを飼う時に、水槽にエアを入れるが、天然水だけでは腐る恐れがあるので、エアもまで入れて保存している。
樽への思いやり! さすがですm(__)m
また、
樽ポリフェノール分は、赤ワインの約七倍!
ここでちょっと、ウィスキー雑学を… 「ウィスキーの樽熟成による、二大効果!」
1.香り(ウィスキー・アロマ)の森林浴効果!… 心身をリラックスさせ、ストレス緩和の鎮静作用がある。
ホントー!特に長期熟成物は、香りだけでも十分! 当方は、飲まないと満足しませんが…(笑)
2.樽ポリフェノールを含む
… 動脈硬化・脳梗塞を防ぐ抗酸化作用や、ホルモン促進作用に効力があるもの。
また、
カロリーが蓄積されにくく、二日酔い・痛風になりにくい「あくまでも、なりにくいですョ(笑)」お酒が、ウィスキー!
蒸溜酒の利点!
もっと!もっと!! モルトウィスキーの理解者を、育成せねば… モルトウィスキーを飲んで、長生きをか?…(^_^;)
スランジバー ! つづく m(__)m  

2008年06月06日

これぞ!北米のホワイト・オーク!











































白州の、熟成庫入り口での存在感!
白州では、
バーレル樽(容量:約180L前後)は、ホォグスヘッド樽(容量:約230L前後)に作り変えられる。
輸送には、
樽をばらしてから、運んでくるそうだ。
再度組み立てる事になりますので、そのほうが大量に運べ、コストも下がりますからね(^_^;)
…が、バーボンで洗った樽の中は、乾燥はしないのかな?
聞いてくればよかった…
あるスコッチウィスキー・セミナーでの話では、海外から樽を運ぶ時に、ラッピングをし、運ぶとの事。
また、
ある蒸溜所は、シェリー樽を運ぶ時、約5リッター程のシェリー酒を残して運び、その後も洗浄はしないとの事。
時々、
シェリー樽熟成の物に、硫黄の香りがと、表現される時があるが、シェリー・ワイン・シャンパン等を熟成する時に、樽を消毒・殺菌するのに、硫黄を燃やす。
その量が多い? 時に残る香りで、決して? 良い樽ではない?
各蒸溜所では、樽を厳選しているが…… 先での、シェリー樽熟成で有名な蒸溜所は、1990年からスペインのシェリー酒醸造元を、一社に絞り込み、年間1.000〜2.000樽を買い付けている。
2・3年シェリー酒を詰め込んだ樽の、シェリー・バットが主だが、それ以外のも使用している。
また、
シェリー樽をカットし、シェリー酒の染み込みぐわいの、確認をもおこなっている。
この蒸溜所は、
ナチュナル・カラー、カスク・ストレングスがコンセプトで、年別の熟成品が全て?カラーが違う!(^_^;)
本来そういうものの、はずですが…
ちょっと白州の話からそれてしまいましたが、皆様はとうにご存知とは思いますが、どの国の?蒸溜所も、樽へのこだわりは、相当なものを感じます。
ちょっいと、長い投稿になってしまいました。m(__)m
…つづく(^_^;)  

2008年06月04日

愛宕神社、上から見た階段!


























この階段を、
祭の際には、神輿が登るとの事!
昨日の雨で、階段が濡れていたので、今日は怖かったです(^_^;)
下からもカシャとしたのですが、上から方のアングルが、実際感が出ていたので…
今日の東京散歩は、
電車等の乗車も含めて、二時間半でしたm(__)m  

2008年06月04日

愛宕神社の左手のお店(^_^;)


























これも、
先月投稿いたしました、チーズ屋さんの記事での、
愛宕神社脇にて、有名ワインソムリエ氏が、プロデュースしているお食事のお店も、カシャと… m(__)m
  

2008年06月04日

ちょっと、セミナー投稿への休憩…(^_^;)


























先月、
チーズ屋さんの投稿をいたしましたが、今日も行ってきましたので…

愛宕神社から見た、緑のオアシスと、高層ビルとの融合です。
良い散歩道ですが、よく見るとそこは大都会… のカシャでしたm(__)m  

2008年06月03日

白州、リチャー後の樽!


























リチャー・ショー の終了!
火止めにも、
気を遣い最小量の水にて、一気に!
何気ない仕草だが、これも熟練がいりそう(^_^;)
湯気が、まだまだ出ている樽を、目の前で見せて頂きましたが、香りは、キャンプファイヤーを思いだしました。
樽への、
火入れ時間は、どの位ですか? と質問いたしましたが、樽一つ一つの全環境が、判らないので、職人さんへ全任との事。
だが、大体? 5分位か?
実際に、
自分でやってみたい気持ちにかられましたが… (^_^;)
  

2008年06月02日

アードベッグ・グレンモーレンジ番外編.3

アードベッグ・セミナー後、ビル・ラムズデェン氏に、
質問したことは、法律的に認められているので、良いとか、悪いことではないのですが、スピリッツカラメル(E-150)について、ビルさんの個人的見解を尋ねました。
白州蒸溜所でも質問いたしました。
ビルさんは、肝心なことは、使用量が問題!で、良い結果が出るのであれば、良いと思うとの事でした。
白州では、研究所の方で、独自のスピリッツカラメルの、研究を進めているとの事でした。聞きずらい事を、質問してしまったかとも、思いましたが、以前から気になっていましたものなので… m(__)m
  

2008年06月01日

グレンモーレンジ・セミナー番外編その.2


























グレンモーレンジ・セミナーの前日、 アードベッグ・セミナー終了後に、ビルさんに、個人的に質問をさせて頂きました。
ウ゛ーウ゛・クリコ ジャパン(株)の、宮崎さんに通訳をしてもらいました。
その際に、
ビルさんとは、6年前のウィスキーマガジン・ライブ、グレンモーレンジ・セミナーで、一度お会いしてますし、その時の名刺とサインを、大事! に取ってありますヨと、話しをしました。
ビルさんは、
青山・ダイヤモンドホールですねと、次の言葉に感激!(^_^;) 私のことを、うっすらと覚えていますヨ、との事。
その時、ビルさんに年齢を尋ねたら、42歳と答えてくれましたとも話したら、3週間前に48歳になりましたと。ほんと! 気さくな方で、熱く語るビルさんは、好きな方の一人です。
明日の、グレンモーレンジ・セミナーも来ますので、その時サインをと、お願いしてきました。
それが、この写真です。
会場に、土屋 守さんも来られていましたので、サインを貰い、そこにサインをして貰いました。
真ん中は、
ソサエティ125.6の、グレンモーレンジ!
いつ、封を切ろうかと思っていましたが、これで益々切れなくなったかな…(^_^;)
自分にとっては、宝物となってしまいました。
左名刺が、6年前の物で、持って行きましたら、現在の名刺をくれました。
それが、ソサエティの瓶に付けた物です。 メールアドレスも、記入してありますので、友人に頼んで、返信あるかどうかは、分かりませんが、尋ね事などを送信をしてみようかと思っています(^_^;)
後で、失敗したなー と思ったことは、ソサエティ 33.62 アードベッグも、持っていけばよかった… 頼みすぎかな (^_^;)
サインを貰った時、インクを乾かす為に、ビルさんは、フウフウと! 息を掛けていたのが、印象に残っています。 また、全て快く受けてくれました(笑)
両日とも、宮崎さんには、通訳して頂き、有り難うございましたm(__)m
長い投稿になりました。
今一度、投稿かな… つづく
  

Posted by ike3 at 09:07Comments(0)TrackBack(0)出来事!

2008年05月31日

グレンモーレンジ・セミナー番外編その1











































勝手に、
ザ・ウィスキー・ワールドを投稿に使ってしまいましたが…m(__)m
Vol.13 に、
グレンモーレンジの特集が有りましたので、グレンモーレンジ・セミナーに持参し、セミナー終了後に、ビル・ラムズデェン氏にサインをしてもらいました。
当然?
そんな事をしたのは、自分だけでした(^_^;)
これも、もう一度位?
続き投稿予定… m(__)m  

Posted by ike3 at 12:44Comments(0)TrackBack(0)出来事!