<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>BAR 30.3のお節介</title>
<link>http://bar303.usukeba.com</link>
<description>BAR 30.3の店主ike3です。ショットバーの事や、社会雑学について書いていこうと思っています。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 22:04:53 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sat, 26 Jul 2008 06:20:35 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>日本、和の心！の追伸 (^_^;)</title>
<description>チョイと、最後の？  お節介まで！  ＼m(__)m賽銭箱にお賽銭を入れる場合は、音をたてて入れるとのこと！これもやはり、神様へのアッピールだそうだ。願い人来たると… 三が日は、さぞ神様も目がまわることでしょう。 (^_^;)</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e62441.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e62441.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 20:30:34 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>日本、和の心！</title>
<description>前回で、今年最後の投稿と思いましたが… (^_^;)チョイと、お節介まで！  ＼m(__)m礼に始まって礼に終わる、和の心！  初詣のご参考に！いままで､賽銭の入れ方に間違いが？  ありました。昔は、隣の家との境は垣根があり、隣との行き交いも自由だったが、いつの間にかブロック塀が現れ、子供の付き合いにもギグシャク…携帯世代においては人とも､まともな会話が出来ない人も多い時代。せめて年明けぐらいは、しっかりと神様に注目されますように…接客も、コミニケーション・ラリーが出来ないお客様も多い。人、アルコールが入れば変わるものだが…  (^_^;)いまだに、接客とは… 来年もその課題に、何回いや何十回？と！ぶつかるのやら… 何が、こう時代にしたのだろう… (-.-;)</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e62421.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e62421.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 12:10:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>このユニオンジャックと、ラムのチョイと長い話… (^_^;)</title>
<description>英仏両海軍が激突した、トラファルガー海戦。　その時、英軍艦上にはためいていた、恐らく唯一現在する国旗、ユニオンジャック！よくとあったものだが、ロンドンで競売に付され、38万4千ポンド！日本円で約5.800万円… (^_^;)落札者は、米国の個人収集家とのこと。旗には、銃弾による穴が幾つもあいており、弾薬のにおいも、微かに残っている？ という。トラファルガー海戦は1805年10月21日、スペインのトラファルガー岬の沖で、フランスの皇帝ナポレオンが、送り込んだフランス・スペインの連合艦隊と、英国艦隊との戦い。ネルソン提督率いる英国が、勝利したが、同提督は戦死。チョイと、話しはそれますが、ラムス・ネイウ゛ィーという、英国海軍軍人に愛飲されてきたラム酒がある。1650年から1970年まで、300年以上にわたって、英国海軍は毎日兵士に、ラムを支給してきた。重厚なタイプのラムである。と、序文が長くなりましたが、ネルソン提督に関する逸話がある。海戦に勝利したが、ネルソン提督は戦死してしまった。英国の英雄、ネルソン提督の遺体を、本国まで輸送することになったそうだ。とった方法が、ラム酒を満たした樽に遺体を入れ、輸送。 (^_^;)本国に着いた時には、樽の中のラム酒は、無かったとの逸話。日本風にいえば爪の垢を煎じて飲めの感覚かで、彼のDNE？ を望んだのか、また我慢が出来ずに？  ラム酒に手を出してしまったか、タイム・マシンがない限りわかりませんが… (-.-;)英国の隠語？で、ラム酒のことをネルソン・ブラッド（ネルソン提督の血）と言う事ぞのもし。  ＼m(__)m追伸今年、最後の投稿になると思います。良い！  お年をお迎えくださいませ。</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e62364.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e62364.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 13:38:05 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>理想の相談相手？歴史上の人！</title>
<description>歴史上の人物で、仕事や家庭の悩み相談したい人は…とのアンケートが録られたそうだ。現代らしく？ TVの影響がかなりあるが…全国の20歳以上の男女に聞いたところ、全体の5.2%の指示で幕末の志士、坂本竜馬を選出！「 国の発展に尽力した姿勢や決断力、信念の強さを兼ね備えた人物で、現在の厳しい状況下でも的確な解決策を示してくれるだろうが、選出された理由だろう。 」来年の大河ドラマで、竜馬役を演じる俳優への注目度が、高まったのも要因？2位〜10位までは、上記の表をご覧ください。調査はインターネットで、相談したい歴史上の人物を、１人書いてもらう方式で全国の1.030人が回答したそうだ。現在に存在していたら、何を行動するのだろう… (^_^;)</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e62275.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e62275.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 13:37:47 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>着々と…かなりと！目立ってきました！！</title>
<description>新聞からの記事になりますが、東京スカイツリーの現在。このまま順調に進めば、来年2月末ごろ300メートルを超え春には、333メートルの東京タワーを追い越し、風、雷、雲の中での施工で、日本では誰も経験したことのない、高さでの作業になるそうだ。鉄骨に包まれた中心には「 シャフト 」呼ばれる円筒が、地上から第二展望台の、450メートルまで行く。一角には、第一展望台までは約50秒で到達する高速エレベーターの入る場所があり、ここはガラス張り、完成すれば、逆バンジーかな… ？だいぶと前になるが、横浜のランドマーク・タワーのエレベーターにも、ビックリした経験があります。 早！はや…(^_^;)</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e61695.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e61695.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 01:20:09 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ポール・ジロー氏… セミナー 最終追伸  ＼m(__)m</title>
<description>ジロー氏、手書きのトペットの使い方です。長々と何回も、失礼いたしました。追伸10月31日（ 土曜日 ）に、東京大学農学部／文京区弥生キャンパス内、向ケ岡ファカルティハウス  2Fに、ザ・スコッチ・モルトウィスキー・ソサエティの、BAR［ The UNIVERSITY of TOKYO “ S ” ］が、17：00に、グランドオープン ！営業時間／定休日は、AM 11：00 〜 PM 10：30  （ ラストオーダー／PM 10：00 ）日曜・祝日 ： 定休日（ 貸し切り等の、予約の場合は営業 ）ソサエティ会員となっている当方、楽しみ ！何せ、徒歩15分位ですから！ p(^^)q</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e56695.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e56695.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 06:03:04 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ポール・ジロー氏… セミナー 追伸  (^_^;</title>
<description>トペットを使って、テイステイング用のサンプルを取る仕草をする、ジロー氏。</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e56694.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e56694.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 06:01:42 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ポール・ジロー氏… セミナー Vol.3</title>
<description>ポール・ジロー 氏セミナー 最終章 少し､時間が空き申し訳ございません！18日、投稿分の続きです。 ＼m(__)mかなりとまめに、トペット（ 写真を… ） という器具を使い、テイステイングを行う。現在も使われているトペットは、150年位の物。 想像以上に熟成が早いと、大きい樽に移し替え、熟成を押さえたりし、感性のもとに、熟成調整をする。ジロー家とは違うメーカーは、熟成度数が48度になったら、毎年1度ずつ下げていき、40度になった時に、製品化する所もある。もう一つは、AOCで定められている、蒸溜終了時点のアルコール度数が［ 70%〜72% ］との精度が要求される。ジロー家では、第1次蒸溜に24時間を、第2次蒸溜に半日がかかる。ジロー氏は、蒸溜工程の場に、寝具を持ち込み、泊まり込んで繊細な仕事を強いられる。規約上、１番と気を使う工程だそうだ。ウィスキーとの同工程は？コニャックもミドルカットをし、残りは再蒸溜に廻すことかな？ジロー氏は、今回のセミナーのテーマをエボリューション（ 進化 ）とし、アロマの三段階［ フローラル ⇒ 果実の甘味 ⇒ スパイシー ］強調されていた。ジロー氏のコニャックは葡萄畑、葡萄を感じられました。各国にはテキーラ・ラム・ウィスキーにしろ、醸造酒・リキュールにしろ、奥深い！民族酒があるものだと、感銘を受けたセミナーでした。追伸散漫なレポートでしたが、各国の民族酒にご興味を持ち、酒飲み場のバリエーション作りに、チョットでも手助けになれば幸いです。 ＼m(__)m</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e56693.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e56693.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 05:45:56 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ポール・ジロー氏 …  セミナー Vol.2</title>
<description>ポール・ジロー 氏   セミナー 続き ＼m(__)m興味深かったのは、ウィスキーでは蒸溜するまでは人の手が入り、熟成からは神のみが知ることになるが…コニャックは、熟成後も人の手が入ることだ。ジロー家は先に書きましたが、葡萄は全て手摘み収穫、搾汁は葡萄を傷付けないように、圧搾機の中での風船の空気圧にて、醸造は自然醗酵と、全てにこだわりを持つ。細かい設備とうの情報は、輸入元の （株）ジャパンインポートシステムさんにお問い合わせを。 ＼m(__)m熟成使用樽は、ほとんどがリムーザン・オークで、350〜500リットル。ウィスキー熟成との違いは、この350〜500リットルの樽を使い分ける。この樽は20年以上／30年以上と熟成をさせると目標をたてる？ジロー家が栽培している葡萄は、土地柄の葡萄にて、熟成のピークが長い。   もう一回 …続く ＼m(__)m追伸写真は、フランス本国から持って来られた、400リットルの樽です。樽工場には、何も指定はしないとの事。3代に至って注文をしているので、ジロー家の樽を熟知しているからと…これで、ジロー氏が樽作りまでしたら、恐るべしですネ。  (^_^;)</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e56316.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e56316.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 09:10:33 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ウィスキーの年代鑑定法とは…？</title>
<description>文章でも、口述にしても、難しい専門用語が出てきますが…英オックスフォード大学の研究者らは、1950年代の核爆弾実験で、作られた放射線粒子の量を、測定することにより、ウィスキーの年代を正確に割り出させるということを発見した。収穫される前の大麦が、吸収した微量の放射線性炭素（  当然！人体には影響ない微量  ）の濃度を測定すれば、年代の特定が可能なのだという。英オックスフォード大学の研究者らが、実際に測定したウィスキーの大半は、1800年代に造らたものでしたが、最も古いものでは1700年代のウィスキーもあったとのこと。近年、20.000ドルの値がつくとも予想された、1856ウ゛ィンテージのマッカラン・レア・リザーブが、オークションに出品された。が、オックスフォード大学の鑑定検査で、中身は1950年に造らたウィスキーであることが判明、出品が取りやめになるケースも実在した。この記事は、M's Bar  single-malt-scotch.com  のウェブサイトからの、m's whisky diary 「  エムズ・ウイスキー・ダイアリー  」を、引用をさせて頂きました。＼(__)mかい摘んで、わかりやすくしたつもりですが、詳しくは、そちらのページを開いて見てみてください。 m(__)mhttp://www.single-malt-scotch.com/index.html追伸この技術【 放射線性炭素年代測定法 】は、最近では古代の化石の年代を特定するために、考古学者らに、頻繁に利用されているという。</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e46354.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e46354.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 14:22:55 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>これからが旬！ 山形のさくらんぼ／雑学のｱﾝﾊﾞｻﾀﾞｰ！</title>
<description>山形県の初夏の名産！ 【   さくらんぼ  】のお話を。 m(__)mそろそろ、京の店頭にも出回りはじめましたが、高いですねー (-.-;)山形時代に、友人の葡萄園を手伝ったことがありますが、果樹にはいろいろと手間隙がかかり大変ですがね… 。なかなか消費者の、理解度は低いみたいですが。＄．さくらんぼの食べ頃は、6月上旬から7月中旬頃ですが、天気次第ですから気難しい果樹です。(^_^;)上記がさくらんぼの美味しい旬ですが、品種により6月上旬 ／ 紅さやか・高砂6月中旬〜  佐藤錦6月下旬〜  ナポレオン・紅秀峰など。有名品種は、佐藤錦「  糖度が高く、色鮮やか  」ナポレオン「  爽やかな酸味が持ち味  」紅秀峰「  粒が大きく、ジューシーで甘い  」で、やはり佐藤錦がメジャー？＄．山形県が全国収穫量【  ★．一位  】  少し統計が古いですが、平成13年度にて「  14.800t  ／ 4tトラックで、3.700杯分。  」毎年、収穫時期になると、さくらんぼが盗まれますが、今年は…  何故に逮捕できないのですかね… ？(-.-;)＄．A＞  あま〜い成分は？ B＞  また、美容にいい？A＞  甘さは、エネルギー源の「 糖質  」さくらんぼの主成分は、糖質からできていて体に吸収されやすく、体の疲れに即効性があり、豊富なミネラルは、虚弱体質改善にも効果があるとのこと。B＞  「 本当です。」女性にありがちな（  貧血／冷え症  ）を改善する働きの「 鉄分 」が多く、また、レモンなどと一緒にジュースにして摂取すると、皮膚を潤して美しい肌の保持にも役立ちます。※．番外編？ ／ さくらんぼ学… (^_^;)＄．さくらんぼは、一本の木だけでは実らないため、授粉樹が必要となります。お父さん木とお母さん木があり、お母さん木に実る子供が、さくらんぼというわけです。度々と、ニュースにもなりますが、授粉をしてくれるのが「 蜜蜂 」です。今、蜜蜂不足で果樹農家では、自然界のシステムが…人力で授粉はとても大変なこと… (-.-;)＄．いろいろと、さくらんぼの呼び名があるが… ？一般的には、木になっている状態の実を「 おうとう 」木から摘まれて売られているものが「 さくらんぼ  」缶詰などに加工されたものを「 チェリー 」といい、輸入さくらんぼを、指すこともある。    例） アメリカンチェリー余談ではありますが、山形県産の漬物「 さくらんぼの、しば漬け風味  」が、なかなかいけますョ。上記でいうと「  チェリーの、しば漬け風味  」か？… (^_^;)</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e36820.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e36820.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Sat, 30 May 2009 12:12:52 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>アルコールの適量とは…？</title>
<description>当方は、煙草を辞めてから、7年位が経つ。飲酒と喫煙のどちらかを辞めないと……と、主治医から言われたとした想定で、禁煙したのが、今まで続いています。出始めが、煙草の話しになってしまいましたが、禁煙のおすすめではありません。個人の自由ですから…飲酒の適量とはの雑学話です。m(__)m文京区本郷三丁目にある【  アルコール健康医学教会  Tel  03-5802-8761  】では「  一日にビール大ビン二本、日本酒二合、ウィスキーダブルで二杯のいずれか  」としているが、厚生労働省の健康づくりの指針「  健康日本 21  」によると、節度ある適度な飲酒は、純アルコールで約20g位が、適量とされている。ショット・バーを営んでいる者が、言うのはおかしいですが、こんな社会雑学があると、聞き流して頂けると幸いです。節度ある適度な飲酒の「 純アルコールの“  重量 ” 」の計算式がある。【  容量 （ ミリリットル ）×アルコール度数  （ % ）×0.8 （ アルコール比重 ） 】例えば、アルコール度数5%のビール中びん一本（ 500ミリリットル ）には、《 500×0.05×0.8 》で、ちょうど20gが含まれる、という計算になる。主な酒類の純アルコール換算の目安は… ＄．ビールは上記に書き留めてあります。＄．焼酎35ミリリットル／3杯×アルコール度数25%×0.8＝純アルコール量／21g＄．日本酒180ミリリットル×アルコール度数15%×0.8＝純アルコール量／21.6g＄．ワイン180ミリリットル×アルコール度数14%×0.8＝純アルコール量／20.16g＄．ウィスキー60ミリリットル×アルコール度数43%×0.8＝純アルコール量／20.16g※．ワインと日本酒は、同量で換算し、ウィスキーは、30ミリリットルをシングル換算での計算です。というぐわいの、数式上計算になる。こんな計算方式があるということの、雑学でした。数字的には身体をいたわり、美味しくウィスキーを頂くのは、シングルで二杯か…まあ、個人差はあるものの、節度を持っての飲酒ということの目安か…。なかなか、それが出来ないのが、当方です…  (^_^;)※．追伸参考文献は、友人が出版いたしました、【  読んでから、じっくりと味わう、日本酒の風味  】から引用させて頂いただきました。また、写真と記事とは関係ございません…  m(__)m</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e35883.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e35883.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Wed, 13 May 2009 06:05:54 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>正月、三が日の制定日(^_^;)</title>
<description>元旦は「鉄腕アトムの日」：少年ロボット「鉄腕アトム」の活躍を描く、初の国産アニメ作品。平均視聴率は、30%を越える人気番組で、原作「手塚治虫」氏。東京オリンピック前年の、1963年元旦から、テレビ放映が開始されたことから、制定との事。  2日は「初夢の日」      ：初夢とは、2日から3日の朝にかけて見る夢。昔から初夢で、1年の良しあしを占う風習があり、「一富士・二鷹・三茄子（ナスビ）」が、縁起の良い夢といわれている。駿河の名物で、徳川家康の出身地、ということは江戸時代からか？。3日は「瞳の日」        ：「1（ひと）3（み）」の語呂合わせにちなんで制定。瞳を、いつまでも、美しく保ってもらうことを、目的としているそうだ。コンタクトレンズの原理創案者は、一説によれば、レオナルド・ダビンチ？とも言われている。いろいろな日の、制定があるものだ… “(^-^)”</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e29327.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e29327.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 02:46:57 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>年越し蕎麦は何時に食べる？</title>
<description>調査対象者は、女性315人、男性317人。時間は、「午後10時〜午前0時」が、45.7%で最も多く（中でも午後10時〜11時台が最多）、次いで「午後6時〜午後8時」が、24.2%。 「午前0時以降」は、7.8%と少ない。「年を越してから食べるのは、縁起が悪いと言われといるせいか、大半が年明け前に食べるようだ」   江戸時代に定着したとされる、年越し蕎麦の由来は、$. 蕎麦は、細く長いことから、寿命や家運を伸ばす。 $. 切れやすいことから、１年の苦労や厄災などを断ち切る。$. 金箔を使う細工師が、飛び散った金粉を集めるのに、練った蕎麦粉を使うことからの、縁起を担ぎ。などの諸説があるという。さてさて、あなたは何時に食べますか？今年も、いろいろな事がありました。来年に向かって、年越し蕎麦を食べヨー！当方は、$. 切れやすいことから、１年の苦労や厄災などを断ち切る。と、ツルツルと食べるより、切りながら、食べるとしますか(^_^;)写真は、記事とは何も関係ありません… m(__)m</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e29254.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e29254.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 09:15:29 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>いやー、カッコ!イー！(^_^;)</title>
<description>昨日の新聞での記事。《 風切る パトカー 》イタリアの、自動車メーカー・ランボルギーニ社から、イタリアの警察に寄付される最新モデルの「ガヤルド」！560馬力のエンジンを搭載し、最高速度は約325?！…w(._.)w高速道路のパトロールに使用予定との事。一般市販価格は載っていなかったが… イタリアでのスピード違反の罰金制度はわからないが、捕まると乗れるのかなー(^_^;)寄付とは、ランボルギーニ社も… だが一台だけか？これも記事にはなかったですが… (ーー;)</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e26486.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e26486.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 11:20:26 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ラムの続き＼(__)</title>
<description>雑学・ノートのカテゴリに投稿いたします。ちょっと、間が空いてしまいましたが＼(__)続きの投稿は、ラム製造の発酵→蒸溜ともと、思ったのですが、かなりの長文になるので(まとめる自信がないので…^_^;)専門書をお読みくださいm(__)mで、ご存知だとは思いますが、雑学として蒸溜とは？ アルコールは、水よりも早く気化する特性を持っている。(水の沸点は100℃だがエチル・アルコールは78.325℃)この沸点の温度差を利用して液体中の成分を分離する作業を蒸溜という。ラム酒は、一般的には連続式蒸溜機で(単式蒸溜機も、セントジェームスなどにあるが…)気化させ、コンデンサーを通して気体を液化させることにより、約65〜75%のラム酒が出来上がる。蒸溜塔の素材は、現在はステンレスが主流だが、伝統的には銅製である。AOCでは、一部でも必ず銅を使うことが決められている。銅は、液体中の酸を抑制し、香りを集めて、広がりのある味にする効果があるという。 銅を連続式蒸溜機に使うと、2〜3年のうちに溶けだし、紙一枚位の薄さまで磨り減ってしまい、維持費がとてもかかる。 実際蒸溜を行う下部をステンレスにし、蒸溜塔上部の、磨耗が少ないアルコール凝縮器のみを、銅製にした方がコスト的には良いので、ほとんどの蒸溜所がステンレス+銅の蒸溜塔を使っている。実際に飲み比べると、ステンレス製に比べ、銅製の蒸溜塔で作ったラム酒の方が、味わい深く、個性的に仕上がるとの事。少し省きますが、蒸溜塔には、技術面でも特殊性を持っていて、蒸溜塔こそがラム酒に味を与え、また独特のアロマを授けるもので、ラム酒製造業者の誇りである。   次につづく m(__)m</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e21852.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e21852.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 08:26:18 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>雑学…？山形県の名物・名産！</title>
<description>西の、どこそこ知事にはかないませんが、第二の故郷！ 山形の宣伝を(^_^;)まもなく、「さくらんぼ」の季節！酸味を好むなら、ナポレオンを！  甘味は、今やさくらんぼの代名詞の、佐藤錦！ぜひ！ご賞味をm(__)m！さくらんぼの雑学：佳い実がなるまで、樹齢10年以上はかかるとの事。モルトウィスキーと！一緒ですねo(^-^)o山形県の観光課の方、小さい力ですが、山形県の良さ･味・観光宣伝にと､努力しております（笑）ついでに、山形県観光物産館「ゆとり都」は、東京メトロ・銀座線「虎ノ門駅」三番出口先にあります。そちらの方面へ、行かれる事がありましたら、是非ともお寄り、けらっしゃいm(__)m…  奥の蕎麦屋の、山形名物「箱蕎麦と漬物」は､いけますョ(^_^;)</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e20668.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e20668.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 16:08:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>「ざる蕎麦」と「もり蕎麦」の違い？</title>
<description>ラーメンもそうですが、お蕎麦も各店 〃 味が違うので、自分の好みを探す楽しみがありますね。モルトウィスキーも、各蒸溜所元詰め品や、ボトラーズ物といろいろと、風味の差があるので、好みの物に出会えた時は、最高な気分です！麺類は、ここのところ残念ながら、なかなか好みにあったものには、出会っていませんね。当方、東北・山形の生活が長かったです。 麺類・特にお蕎麦の食分化は、全国？ トップレベルと思っています。山形県には、その他にも、いろいろな分化がありますので、機会がありましたら是非とも足を、運んでくださいませm(__)m。  あれれ… 山形県の案内に、なってしまいました^_^;。いつもながら、序文が長くて… 本題ですが、題目の違いは、“刻み海苔が、のせてあるかないかの、違い”と思っている方は多くないですか？ 自分も蕎麦好き？なわりに、あまり気にはしていなかったのですが、とある本でこう書いてありました。 付け汁の差！ 「 もりそばは、“ かえし”（醤油や味醂を合わせた物）」で食し、「 ざるそばは、“御前がえし”と呼ばれる、味醂が多めの甘いかえし 」で食べるとの事。 ざる・もりを、つゆを替えて出す店は、少なくなったようだとも書いてありました。 そういえば、自分もまだ、食した経験がないかな^_^;  因みに、いま一つの雑学を… 「 セーソージ」とは、腸詰め製品全般を、指す言葉で、そのうちの羊腸に詰め、太さ20mm未満の物を指して「 ウィンナー 」と、JAS規格で定められていて、言います。「 冷や麦 」と「 素麺（そうめん）」 も、規格の中に入っている本数によって言い方が変わるのと類似してますね。腸詰めには、このほか豚腸に詰めたフランクフルト、牛腸に詰めたボロニアソーセーシなどがあります。長くなりましたが、当店今月中？に、早い時間をカウンター・パブとして、セーソージ・チーズなどをメインにし、徐々にはですが、食のメニューを充実しようと只今、熟慮中！  一人仕事ゆえと、設備上の問題もあり、たいした物はお出し出来ませんが、メニューが決まり次第また、お知らせ致します。 当然！モルトウィスキーは、従来通り！コツコツ・コツコツと、頑張ります！     長い投稿文となりましたが、お付き合い有り難うございますm(__)m。  携帯からの投稿なので、長いと自分て思っていても、以外とパソコン画面では、エッ！こんなもんと思う時もあります^_^;</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e19523.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e19523.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Sun, 11 May 2008 13:01:28 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>パリ公営質屋、ワインも質草にo(^-^)o</title>
<description>もう、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、      パリ市の公営質屋「クレディ・ミュニシパル・ドゥ・パリ」が、今春から、ワインを質草として受け入れ始めた。自宅に眠る年代物を、持ち込む人が続出！一ヶ月で500本以上も！責任者いわく「制度的に、ワインの質入れを受け付けるのは、パリぐらいではないか」の談。パリでは、質屋は正式な金融機関として位置付けられ、年間10万人以上が利用。ワインの受け入れを決めたきっかけは、シラク前大統領が市長時代に、買い集めたワインを、その後社会党市制が、'06年に「無駄遣いだった」と売却を決め、質屋が竸売を引き受けたこと。「年代物の需要は根強く、質草になる」と分かったという。写真は、地下の9万本収容のセイラー！価値を査定できる専門家も配置。査定額5千ユーロ（約80万円）のロマネ・コンティを、持ち込んだ医師もいたそうだ^_^;。 貸付金額は査定額の半額で、一年後に元金+利子を支払えば、所有者に戻り、もし「質流れ」で竸売にかけられた場合、落札額が元金と利子の合計を越えると、差額が元の所有者に渡るとの事（竸売手数料は取られないみたい？ 記事には載っていませんでした）。モルトウィスキーも、質草になるのかな？ ^_^;日本には、公営質屋何てないし、まして当方！ 質草になる物はないか…もし、モルトウィスキーも質草になるとしたら、世界に名だたる、コレクター所有のモルト査定はいかに？と、思った興味あるニュースでした。何でも鑑定… ではないが、オークション制度はあるが、日本でも公営質草制度も、できないものか？…新しいことをするには、いろいろな問題が出てきますが、てなことも、想像してしまいました。</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e18663.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e18663.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 13:22:54 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>コメント返しですm(__)m</title>
<description>＞ モルト大好き様へ大変と遅くなりましたので、また、こちらからにしましたm(__)mシュロップシャー・ブルーは、       癖なく食べやすい物です。また、スティルトンの、青カビなしのチーズを、ホワイト・スティルトン言います。イギリスでは、紅茶に合わすのか？ホワイト・スティルトンには、レモピール、ストロベリー&amp;ピーチ、ブルーベリー入りとあり、デザートチーズ（パサパサした感のケーキ？）感覚です。機会がありましたら、食してみてください。季節により、牛乳と山羊乳か羊乳の、混乳になりますが、スペインのバルデオンという、ブルー・チーズもなかなかですョ。パブミラーについての、説明情報、誠に有り難うございました！          ike 拝 m(__)m</description>
<link>http://bar303.usukeba.com/e15306.html</link>
<guid>http://bar303.usukeba.com/e15306.html</guid>
<category>雑学・ノート！</category>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 06:27:17 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>